適切なピーリング方法とは

普段から、鼻の毛穴や顔の毛穴が気になり、ピーリングをする人が結構多いと思うのですが、適切なピーリング方法を見つけるのはなかなか難しいと思います。
市販のピーリングクリームや、鼻パックなどを使用しても、うまく角栓が取れずに皮膚を痛めるだけの効果になっていることもあります。
私の個人的なピーリング方法なのですが、鼻パックを使用する前に、オロナインなどの軟膏を鼻に塗り、よく乾かしてから鼻パックをつけ、乾燥させるという方法がオススメです。
なかなか水をつけて鼻パックをするだけでは、1部分の角栓しか撮ることができずにモヤモヤしますが、この方法だと全範囲で綺麗に取ることができます。
あくまで個人のやり方ですので、みんなが必ずその方法で綺麗に取れるかはわかりませんが、個人個人にあった適切な方法で肌のピーリングをすると綺麗な肌を維持できます。
また、頻繁にやりすぎるのもあまり良くないので、ピーリング後は化粧水を塗り込み、角栓が再び入るのを防ぐとより効果的です。男性専用の医療脱毛がオススメです

適切なピーリング方法とは

話題を集めている飲む日焼け止め

近年では、飲むタイプの日焼け止めが多くのところで話題として取り上げられています。サプリメントの形状であることが一般的であり、全身の日焼け防止や紫外線からの肌の保護が強く期待できます。従来型の日焼け止めクリームに比べて、肌を保護する作用が確実に期待できる点や、肌がデリケートな人でも活用できる点などが、飲む日焼け止めではプラスに評価されているのではないかと考えられています。
飲む日焼け止めの製品は、近頃になり多くのところで販売されるようになってきています。そのため、手軽に購入できるケースが多数を占めており、実際に日焼け止めの効果を実感する人も数多く見受けられています。紫外線から肌を守ることは、季節を問わず大変重要な取り組みのひとつとして認識されています。飲む日焼け止めを服用しながら、効果的に日焼け対策を行う人は、年代に関係なくこれからも増加すると見込まれていることから、活用の度合いも高くなるのではないかと思います。チャップアップサプリは、効果があると思っています

話題を集めている飲む日焼け止め

使いすぎ?日焼け止めの使用頻度

顔だけではなく、手の甲や腕にもうっすらとシミらしき茶色い点が出始める年齢となりました。
生来、肌の色が白いため、物心付いた頃より日焼け止めは欠かせませんでしたが、歳を追うごとにその「塗る頻度」が増えるのも必然です。
ここ数年は冬でも塗りますので、肌・顔用と顔用の2種を部位によって使い分けていますが、夏場はその2種を使い切るので買い足し、ワンシーズンだけで計4本を使う計算になります。

先日、日焼け止めの使用頻度のアンケートに参加しました。勿論4本以上という選択肢にチェック。
そのアンケートは直後に結果の閲覧が可能なのですが、4本以上なんてほんの数%でした。
女性であっても「使わない」という方が案外多く、私はその結果に軽くショックを受けました。

未だに「色白で良いね」なんて見知らぬご年配の方に言われますし、エステのスタッフにも「きっちりと手入れされてきたんですね」などとお褒めいただくことも。
そしてそう言われたあと、決まって同じ台詞が続きます。「私は色黒だから」と。
ワンシーズン4本消費する経費と手間、それでも色白だからこそ人よりも目立つシミ。
隣の芝生は青いなんて、よくできた言葉ですね。顔イボを除去したいので病院に行こうと思いますが、自宅でもケアできるみたいです

使いすぎ?日焼け止めの使用頻度

産後の肌とニキビについて

私は出産に至るまで、肌のトラブルには無縁でした。思春期によくニキビが出来やすいと言う話は聞きますが、そういったニキビも無く化粧品もあまり気にせずに使えていました。
肌の質が変わったのは、産後すぐでした。
まずは肌の乾燥です。今まで化粧水の保湿が足りないと鼻の頭がカサカサしたりとすぐ症状は出てきていましたが、産後の肌の乾燥はそんな可愛いものでは無く、頭からつま先までカラッカラという表現が一番だと思います。顔は勿論、体は少しこするだけでパラパラと皮が落ちてきていました。それだけならまだしも、顔の乾燥に加えて、今まで悩んだ事のないニキビが出始めていました。
私自身の感覚ではニキビが出来るのは肌が油っぽいなどの症状が出れば出やすいと思っていたのですが、産後の乾燥が原因で出来たニキビの量に愕然としました。まず試したことは洗顔料です。肌を綺麗にしないといけないととっさに思い、洗顔料を変えてみました。今まで安くて肌の事は時に気にせずに選んで使っていましたが、きちんとニキビ対策の出来るものを探し使い始めました。
ただ、洗顔料だけでは何ともならず、化粧水や保湿クリームなども全て無添加で薬用の物に変えて使用してみました。ニキビはあまり触ることはせず、自然と肌質が変わるのを待ちました。それでもニキビの減りが悪いので、最終的には皮膚科に行き、薬を処方してもらいましたが産後2ヶ月で直ったのは数個です。
普段から肌のケアに真剣に取り組んでいないと産後という時期にドカンときてしまうんだなとつくづく思いました。首ニキビは放置すると広がります

産後の肌とニキビについて

虫歯になりにくい人・なりやすい人

先日義実家に行ったときに聞いたのですが、なんと今年80歳になる義父は今まで虫歯になったことがないそうです。かなりビックリしました。甘いものも好きで結構食べているのに…。でも確かに、お菓子を食べても、また歯磨きをそんなにしなくても虫歯にならない人は確実にいます。逆に(これはネットで見た話なのですが)、とある歯科衛生士さんが、子供には毎日きちんと仕上げ磨き、またフッ素も定期的にしているのに虫歯になってしまった…いったいどうすればいいというの…と途方にくれている、という書き込みがありました。なので、虫歯になりやすい歯・なりにくい歯というのは確実に存在するんだなーと思っています。かくいう私は虫歯になりやすいです。一応半年から1年に1回は歯医者に行くようにしているのですが、そのたびに虫歯が見つかり結局何回も通うハメに…。正直歯医者に通う時間もお金ももったいないです。とはいっても直さないわけにはいかないですが。困ったものです。

虫歯になりにくい人・なりやすい人